みなさんこんばんは!
東京から平原です^^
昨日はサミット!
ご参加の皆さん、お疲れ様でした!!
GET WORK!!
いかがでしたでしょうか?
また今日から頑張っていきましょう!
さて、今回のテーマは在宅ワークの極意。
小さい子供がいる時のやり方について。
在宅ワークって良いけれど…
Webデザイナーは基本在宅がメイン。
時間も自由、通勤もゼロ。
やりやすそうに見えるけど――
「子どもが家にいる」となると話は別。
泣く、絡む、寄ってくる、抱っこをせがむ…
そんな中で、どう仕事を進めればいいのか?
今日はそんな 「仕事の進め方に悩んだときのヒント」 を
2歳の娘と一緒に過ごす中で気づいた“2つの極意”としてお届けします。
在宅ワークの2つの極意
1つずつみていきましょう。
1.ダメな時はとことん付き合う
我が家の2歳児、
絶賛「一緒にいてモード」に入るともうダメです。笑
「あとでね」「ちょっと待って」が通じないときは、
いったんPC閉じて、とことん付き合うことにしています。
泣いて、怒って、ワーワー言ってるときって、
こっちも「うわ〜…進まない…」って焦るんですけど、
10分でも、集中して向き合うと案外落ち着いてくれることが多い。
「心が満たされたら離れていく」って、
小さい子ってほんとにそうだなと思う。
こっちも変にイライラせずに済むし、
仕事にもちゃんと戻れます^^
2.モニターを1枚貸し出す
うちにはモニターが3枚+ノート1枚で仕事をしていますが、
最近はそのうち1枚を 「娘用」に開放してます。
椅子に座らせ、YouTube流す…
これだけではありますが。笑
大事なのは、「一緒にいる」空間をつくること。
これがあるだけで、
ぐずる時間が圧倒的に減りました。
もちろん爆速で集中できるわけじゃないけど、
「中断されずにそこそこ進む」環境ができるのはめちゃくちゃ大きい。
まぁ気にはなりますが、
できることはやりながら、本人の気の済むことをしてあげないとなー
と思います。
「一緒」を演出する
在宅ワークって、
「どう集中するか?」じゃなくて
「どう割り切って、どう一緒にやるか?」なんだなって思います。
どうしても機嫌が悪い時もあるし、
言うことを聞いてくれないこともある…
けれども、どこまで行っても自分の子供ですし、
親は自分たちしかいない。
そうなった時に
仕事を止めずに「どうしたら進めるか?」を考えるのも大事だけど、
「いったん、ちゃんと向き合う」って選択肢も、意外とアリかもしれません。
ということで、
在宅ワーク × 小さい子ども のリアルな“極意”でした。
同じように悩んでる方がいたら、
ぜひやってみてください^^
一緒にがんばりましょう〜!
さいごに
河村さんが産休に入られます。
元気な赤ちゃんが生まれてくることを楽しみにしながら、
3月まで待ちたいと思います^^

Elementor Boot Camp・オフライン集客マスタープログラム塾長。
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